





「歯科に鍼灸や漢方を取り入れると
どんなことができるのか?」
を基礎から学べるセミナーです



\まずはこちらの動画をご覧ください/
学べること>

- 歯科と東洋医学の統合する考え方
- 全身視点で診るという発想
- 口腔内の状態と、全身の不調との関係
- 未病の概念と歯科診療
- 東洋医学の基本的な全体像

- 歯科鍼灸を臨床でどう取り入れていくのか
- 西洋医学では対応が難しい症状への新しいアプローチ
- 歯科東洋医学の考え方から見たダーマローラー
- 患者満足度向上につながる活用法
- 歯科鍼灸・歯科漢方とは何か
取り入れるメリット
毎日の歯科診療での悩み…


- TMJ(顎関節)や咬合のこととなるといまいちわからない…
- しっかり根充して補綴してもなぜか痛みが取れない…
- 患者さんに不定愁訴や頭痛があれば、お手上げである…
- 鍼灸を歯科治療に応用している先生が何をしているのかわからない…
- 漢方に興味があるが、何を出せば良いかわからない…
なぜ私達Drは
全身のつながりが苦手なのでしょう
- 歯科大学では、歯と全身の関係を体系的に学ぶ機会が多くなかった
- 臨床現場でも、鍼灸や漢方、全身視点について触れる場は限られていた
- 歯科医療は、長く歯科領域の中で完結する形で発展してきた
- 他科や他職種と連携し、異なる医療の考え方に触れる機会が少なかった

歯科医療の現場では、鍼灸や漢方に触れる機会は、 これまで決して多くはありません。
実際には、鍼灸や漢方を歯科治療に取り入れることで、症状の改善につながったケースがあることも知られていますが、それらに触れる機会や情報が、十分に共有されてこなかったのが現状です。
「東京歯科鍼灸統合勉強会」では
歯科と鍼灸・漢方の関係を
知ってもらいたいという想いで
セミナーを開催します。
鍼灸・歯科統合をしてきた講師陣が、
先生を歯科鍼灸のSpecialistにします。
みはる矯正・歯科医院 院長
略歴
- 1975年生
- 東京出身
- 1998年
- 明治鍼灸大学 鍼灸学部 卒業
- 2004年
- 昭和大学 歯学部 卒業
- 2010年
- 昭和大学歯学部大学院 卒業
- 2016年
- 弘前大学医学部大学院 卒業
所属・肩書
- 医学博士・歯学博士・鍼灸師・アスレティックトレーナー
- 日本成人矯正歯科医学会 理事/認定医
- 日本一般医臨床矯正研究会 理事/認定医
- 日本歯科東洋医学会 理事/認定医
- 日本スポーツ歯科医学会 認定医
- 日本スポーツ協会公認 スポーツデンティスト
- みはる矯正・歯科医院 院長
- 鍼灸治療院 勝笑堂 院長
- スポーツ歯学研究所 VictorySmile 所長
- 公益社団東京都大田区大森歯科医師会 専務理事
- 昭和大学歯科病院顎関節症科・スポーツ歯科外来 兼任講師
- 明治鍼灸大学病院 歯科室 矯正歯科担当
- 早稲田大学米式蹴球部BIG BEARS チームデンティスト
- 国士舘大学アメリカンフットボール部 チームデンティスト
- 早稲田高等学院 BEARS チームデンティスト
- オンワードスカイラークス チームデンティスト/元アスレティックトレーナー
- 下町ボブスレー デンタルサポート
- U12日本代表 若武者nippon チームデンティスト
- アサヒビール シルバースター デンタルサポート
- ノジマ ライズ デンタルサポート
- 日本テニスランキング ベテラン40歳 ランキング111位
医科歯科統合鍼灸師
Tea Tree ティートリー 代表
略歴
明治鍼灸大学鍼灸学部鍼灸学科卒業(鍼灸学士)
1995年 成城5丁目に内科併設で滝沢鍼灸院開院
埼玉医科大学病院 東洋医学科、同総合医療センター 麻酔科、かわごえクリニック 東洋医学外来 研修、非常勤
所属・肩書
- 全日本鍼灸学会
- 日本統合医療学会
- 日本不妊カウンセリング学会
みはる矯正・歯科医院 副院長
歯科医師
略歴
昭和大学歯学部卒所属・肩書
- 日本歯科東洋医学会
- 日本歯周病学会
- 日本スポーツ歯科医学会
- みはる矯正・歯科医院附属
- 鍼灸治療院 勝笑堂
- 歯科漢方スーパーバイザー
鍼灸学博士
略歴
明治鍼灸大学卒業後、同大学の卒後研修生および大学院を修了し、鍼灸学の博士号を取得。明治国際医療大学で13年間の教育歴を持つ。現在は、かなざわ鍼灸院の院長および竹田太郎鍼灸研究所の所長を務める。
また、ダーマローラージャパンのCTOとして、マイクロニードリング療法の普及に尽力している。
所属・肩書
- かなざわ鍼灸院 院長
- 竹田太郎鍼灸研究所 所長
- 一般社団法人日本ASPセラピー普及協会 会長
歯科医師
略歴
2001年に日本大学松戸歯学部を卒業後、江戸川区のやまもと歯科医院に勤務。その後、江東区亀戸の森嶋歯科医院で副院長を務め、2011年に「かめいどファミリー歯科」を開院。
患者一人ひとりに寄り添ったオーダーメイドの治療を提供し、地域医療に貢献している。
所属・肩書
- アジア歯科鍼灸統合学会(AIDAS) 専務理事
- 日本歯科東洋医学会
- 日本プラセンタ医学
是非、歯科に鍼灸・漢方を導入して下さい。
2022年特別講師
昭和大学医学部生理学講座教授
医学者、歯科医師、生理学者。専門は生理学、ライフサイエンス。
歯科医師として医学部の教授を務めている。
1991年(平成3年)3月 - 早稲田大学商学部卒業
1996年(平成8年)3月 - 昭和大学歯学部卒業
2010年(平成22年)7月 - 昭和大学医学部第一生理学教室 准教授
2012年(平成24年) 9月~2013年(平成25年)8月 米国ピッツバーグ大学医学部薬理学教室
2017年(平成29年)4月 - 昭和大学医学部生理学講座生体制御学部門 教授」
関根先生の研究する人体の身体に対する東洋医学のアプローチは、歯科医師の習得すべき知識です。

2022年特別講師
みらいクリニック 院長
内科医・東洋医学会漢方専門医・NPO法人日本病巣疾患研究会副理事長
あいうべ体操、ゆびのば体操の考案者でもあり、Tv出演、マスコミにも広く取りあげられる。
漢方治療のほか上咽頭炎治療(Bスポット)も行う。
息育、口呼吸問題の第一人者として全国を講演で回る日々。
一般向けから専門家向け、幼稚園小学校から行政・企業向けなど幅広いジャンルの講演を行う。
歯科と鍼灸を融合させることは身体の痛みを取ったり、呼吸を育てたり、自律神経を整えたりと患者さんの全身を良く出来る考え方だと思います。是非、多くの歯科医師の先生に受けて頂くことをオススメします。
日本矯正歯科学会認定医
日本成人矯正歯科学会認定 認定医
日本顎咬合学会認定 咬み合わせ認定医
そして、関根先生は、矯正治療医だけではなく、鍼灸師でもありますので、西洋医学的な矯正治療という観点だけでなく、全身状態のバランスをより一層考えられた、東洋医学を取り入れた矯正治療を行えることのできる数少ない歯科医師の1人です。
関根先生らしく、鍼灸・整体の方々とコラボの勉強会を開催されますが、この「東京歯科鍼灸統合勉強会」は今の一般歯科医師だけでなく、矯正医にも知ってもらいたい内容です。








